|
|
イソップ・岩田 数理科学事象芸術表現ライブラリー |
Picture Scroll by Algorithm Art |
ぴくろーる・あるごらーと |
|
|
|
|
|
「ぴくろーる・あるごらーと」とは、 |
初稿:2008年3月2日 最終更新:2010年5月28日 |
(株)イソップ代表取締役:岩田 清(多元芸術作家いわた・きよし) |
アルゴリズムアート(算法芸術)による「ピクロール(今様の絵巻物)」を指し示す言葉です。
|
|
「マーキー」の右スクロールと左スクロールとによる上掲の「ぴくろーる・あるごらーと」は、 1/1000倍縮小から10京倍拡大までという巨大なズーム では一瞬に通り過ぎてしまう 下掲の「(複素力学系)フラクタル画像」の下側1/3を含む、非常に細長い部分を、ゆったりとスクロールします。 |
|
|
|
「(複素力学系)フラクタル画像」とは、
|
何度でも厳密な再現が可能な演算の内、初回から解の実用値が正確に予測できるものを線形演算と言います。 |
「ぴくろーる・あるごらーと」の美術系産業応用としては、情報伝達システムの斬新なアイキャッチャーとして実用化されることでしょう。 |
純美術としても、今後、様々なバラエティを創出し続ける所存です。 ご期待ください。 |
|
|
|
当書類の内容を、著者に断り無くコピーしないで下さい。 |
|
Copyright ©2002-2010 Kiyoshi IWATA & YoshiTex,AESOP Corp. All rights reserved. |