八月のバラ #3   2008年8月20日

 鶴舞公園まで来て、バラを写したついでに、サルスベリ(百日紅)を写すことになり、いわた先生のお父様制作の、胡蝶池の、鶴の噴水を写すことになりました。 何か良いことをしたような気分になった いわた先生は、恐ろしく暑い日であるのにも関わらず、胡蝶池の北半分を埋め尽くす蓮を、そして、芙蓉、ノウゼンカズラ、キョウチクトウなど、バッテリー切れになるまで写しまくりました。 

 
  

鶴舞公園・胡蝶が池の北側半分は、蓮で埋め尽くされていました。  汎用「フォトカット」 Image1369Q

  

        汎用「フォトカット」 Image1367Q                    汎用「フォトカット」 Image1368Q

汎用「フォトカット」 Image1370Q

「鶴舞公園・奏楽堂」  汎用「フォトカット」 Image1376Q

   

連日の余りの暑さに萎れてしまった芙蓉。 風が通り過ぎて、面白い輝きが発生! 汎用「フォトカット」 Image1377Q

「花好きなご近所さんでおなじみの、ノウゼンカズラ」 汎用「フォトカット」1380Q

「ノウゼンカズラにも、風が造形をアシストしてくれた!」  汎用「フォトカット」 Image1381Q

「鹿子百合にも、風が、造形のアシスト!」

残念ながら、キョウチクトウには、風は造形のアシストをしてくれませんでした。 v無修正写真 Imagえ1385

それで、いわた先生が、油彩プレス刷木版画風に「フォトカット」しました。 Image1385V

尽きるところ、「フォトカット」の使い方の上手い・下手は、美術かとして持って生まれた才能によるカメラアイと、その後の、たゆまざる努力。
  

Image1384Q                      Image1386Q

  

Image1387Q                           ImageI388

Image1390

 

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