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白いワビスケ椿 2008年7月26日(オリジナル撮影日=1977年2月1日)「徒然花」をより良くするために、夫が、私にとって、いわた・きよし先生以外の何者でもなかった時代の画像のプレゼント第二弾として、白いワビスケ椿の写真を動画にしてくれました。 夫が試みている「CG追い描き版画」のうち、「元絵=素絵が写真の場合」の試作だそうです。 茶花の代表格であるワビスケ椿の良さが強調されていると感じました。 |
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| 今回の写真で、始めて「侘助」という椿を、知りました。まだ、実物は見た事はありません。 |
| いわた先生は、「詫助」の花の大きさを 左手の親指の先を右手で、覆ってその大きさを教えてくれました。 |
| この写真を撮影した1977年は、まだ私が美術学生そのもので、 卒業後、織物の道に進む事も、私が織物作品を発表することになった美術団体「国画会」の、 名古屋事務所を努めながら、最新技法の版画を出品していた、いわた先生の存在を、遥か彼方の「事柄」でした。。 |
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この「詫助」の写真を、私の徒然花に載せることができたことを、なによりも嬉しく思います。 必ずや、近い将来お庭を持って、実物を植え育てて、お花を一緒に見たいです。 そのときは、 私が撮影した写真を載せたいと思っています。 |
ほぼ完熟梅による梅酒作りの一ヶ月半後の途中経過報告 |
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| 6月10日に仕込んだのですから、今日で46日目です。 |
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