夫が昔咲かせた蘭の花々#3  2008年6月7日

 今ほど多忙ではなく、かつ、体力が有った時代(1970年、80年代)、夫が咲かせた中南米原産の蘭の花々です。 私は、夫本人が「少しは世界的に名の知られた」と形容する版画家の、 しかも、最近の、コンピュータに対して「発注芸術」しているような、いわた・きよし先生に、 このノウハウ(知的財産)の織への導入について指導助言を受けたくて最初の電話を掛けたときには、 彼が解析可視化処理技術とか、 情報セキュリティ処理技術どころか、「少しは世界的に名の知られた」と形容する版画家の仕事として、 木版画や銅版画や合羽版(ステンシル)でも高い評価を得ている人だとは全く知りませんでした。ですから、彼が、昔、こんなに多くの蘭の花々を育てていただなんて・・・!という驚きでいっぱいです。今は、これらの花々の写真を、ホームページで紹介できる喜びをいっぱい感じています。

エピデンドラーム「マリア・エーメ」
   
オドントグロッサム                                     アンデス原生蘭  
カトレヤ
  
ソフロレリオカトレヤ                                      オンシヂウム     

 

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