|
![]() |
<左>愛知県で作られた最新品種「ベラマリー」 <中>デンドロビウムの原種の一つ「アグレガタム」 <右>アスコセントルム「ミニアツム」 |
|
<左>カトレアの仲間、唇弁のピンクが可愛い <中>大輪の見事なパープル系の「ヴァンダ」 <右>デンドロビウムの仲間。シンプルな風情。 |
|
豹紋と言うか、迷彩紋と言うか・・・お花の形がよく判らないほど。ランのお花に動物的イメージを連想する私はサバイバルの厳しさを感じます。 |
|
<左>均整のとれた三角形、南米産の「リカステ」 <中>見慣れているノビル系デンドロビウムの逆光撮影にも挑戦しました! <右>花びらが透けて縞模様が見えます!ヤッタァー! |
|
<左>ほとんど黒とみなせる濃い葡萄色の八重咲きのクリスマス・ローズ。ド高いでしょうね! <中>可愛いピンク色のクリスマス・ローズ群落 <右>アネモネ・モナリザとブルーのビオラ系パンジー |
| いわた先生の影響で、今は、お花好きをしっかり自認する私です。 お花が美しく見える写真だけに絞りました。
でも、まだまだ高性能のカメラ機能を充分活かしているとは、とても言えませんね。 しかし、「デンドロビウム」を逆光で写して透ける花びらを捉えました。 ランは、種類によって、かなり異なる厚みの花びらであることを容易に確認できる写真になったと思います。 勝手に「ウレシイ〜!」 ただ、もう少し構図を考えねばなりませんね・・・。 「多忙過ぎて、ほとんど枯らしてしまった」と言っていた、いわた先生でしたが・・・、個性的な強い香りの「デンドロビウム・キンギアナム」と、程く癒される香りの「デンドロキラム・グルマセウム」に因る心地よさを再確認して、いわた先生の並外れたトコトンぶりに火が付いたようです。 これから見ごろになるラベンダーは、種類が多く、収集すれば楽しいはずですし、ローズマリーやセージも手元で育てたいようです。 私は、「デンドロキラム・グルマセウム」の香りが大好きです。 そして、今は、堂々と日本の椿ファンです。 「井村好枝の徒然花」は、私がコンピュータの基本操作を楽しく学べることを目的として、いわた先生が製作してくれた実践プログラムでした。 コンピュータの基本操作を覚えなくても、難しい本を手にしなくても、季節のお花とに、日常的な事柄を書き続けることでホームページを作り重ねることが出来て行くだけでなく、お花を育てること自体に興味が沸いて来て・・・、今では、「私をお花好きにしてしまうのが、いわた先生の本当の目的だったのかな?」と思っています。 |
|
| もどる |
| お花に関するお便りは、こちらへ |
|
当ホームページの内容を、著者に断り無くコピーしないで下さい。
|