|
|
|
「春が待ち遠しい桜」 タイプDの「フォトカット」 091230−123640D(左) 091230−1237D
|
|
「春が待ち遠しい桜」 タイプDの「フォトカット」 091230−123613D
|
「夜は雪混じり」の天気予報を実感させられる、うす曇りに底冷えを感じました。 墓地の傍らに桜が数本植えられています。
その葉っぱの無くなった桜の樹を、念入りに写していた
いわた先生の意図するところは・・・、枝先の小さな花芽の凸凹ですね。
|
|
|
|
|
|
「お供え花の千両の実」 タイプDの「フォトカット」091230−125732Dに拠る「スライドズーム」
|
|
つやつやとした「千両の実」です。 葉は「柊」よりは緩やかですが棘のようなギザギザが有ります。この点でも万両のほうが金持ちの雰囲気ですね。
|
|
|
|
|
|
「お供え花」 タイプDの「フォトカット」 091230−125712D(左) タイプDの「フォトカット」 091230−125131D(右)
|
|
(左)「サンダーソニア・オーランティカ」。「チャイニーズ・ランタン・リリー」とも言われているそうですが、初めて見ました。
|
|
(右)お正月バージョンのお供え花だけあって、松・千両・葉牡丹が入って、賑やかです。
|
|
|
|
|
|
「お供え花の百合」 タイプDの「フォトカット」091230−125600Dに拠る「スライドズーム」
|
|
小豆色の蕊が迫ってくる、「スライドズーム」を作った本人のいわた先生が言うには『おはぎみたい。』 で、お正月はぜんざいを作る予定ですよ。
|
|
|
|
|
|
「枯れススキ」 タイプDの「フォトカット」 091230−1308(左) 091230−1309(右)
|
|
(左)タネが飛び散った後の「枯れススキ」は繊細風情ですね。 (右)まだ、タネが残っている「枯れススキ」を見つけました。でも、物悲しい風情。
|
|
|
|
|
|
「若松」 タイプDの「フォトカット」091230−1311Dに拠る「スライドズーム」
|
『大胆な色の抽象絵画!』と思ったら、『ナント日本的な若松!』。超高倍率ズームは、日本的とはほど遠いイメージさえも与えてくれるのですね!
いわた先生『こんな若松でも、既に松ぼっくりがあるんだね。』・・・私も初めて知りました。
|
|
|
|
|
|
「若松」 タイプDの「フォトカット」 091230−131037D(左) 091230−131122D(右)
|
|
「老松」「若松」のどちらを能舞台の背景にするのか?という話題で、画家・杉本健吉氏の言い分を、テレビ番組で見たことを思い出しました。
|
|
|
|
|
|
「八重のユリオプス・デージー」 タイプDの「フォトカット」に拠る「スライドズーム」 091230−1348D(左) 091230−1420(右)
|
いわた先生は、「長久手・あぐりん村」の駐車場から降りた直後に、この「八重のユリオプス・デージー」を見つけて、早速入念に写しはじめました。
『このお花はめずらしいね、八重だよ。』 私は、「スライドズーム」を見るまで気付きませんでした。 実物を見損なって、とても残念です。
|
|
|
|
|
|
「カトレヤ・ポルティア・ブルー」 タイプDの「フォトカット」091230−230140Dに拠る「スライドズーム」
|
特許の関係書類作成で、疲れた頭脳を休める為に一緒に出かけてくれた、いわた先生の心掛けが好かったので,手に入れられた,お花です。
このお花を12月6日に「ランの館」で見つけて、『カトレヤの原種らしいけど、一般的なカトレヤほど大げさでない。』ところが気に入っていたようです。
これに付け加えて、唇弁が、一般的な蘭紫(赤紫)系ではなく、青紫系(青みが強い紫)が珍しいので、大変嬉しい買い物に成ったようです。
|
|
|
|
|
|
「既に我が家の花々の一員に成り切ったカトレヤ・ポルティア・ブルー」 タイプDの「フォトカット」 091230^231348D
|
|
手前左は開花寸前の「香りの有るオンシヂウム・トゥインクル」、後列左は開花寸前の「デンドロビウム・ファレノプシス系」、後列右は「開花に向かって順調に成長し始めた「デンドロキラム・グルマセウム」。 後列中央は『この時期に本当に育つのかな?』の、西洋朝顔が順調に蔓を伸ばし始めています。
|
|
|
|
|
|
|
|
|