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という訳で、このページは、今のところ、素画像は私が写したものだけで構成されています。 |
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「米浜・竜神社の染井吉野」 無修正写真 |
| 我が家に、一番近い桜です。小さな社ですが、花弁の赤みが強いところが気に入っています。まだ、二部咲きといったところす。 |
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「米浜・竜神社の染井吉野」 無修正写真(左右とも) |
| お天気は好いのですが、朝方の冷え込みの影響で、蕾が濃いピンクに染まったままです。ゆっくりと開花してくれる方が長く「桜」が楽しめます。 |
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「米浜・竜神社の染井吉野」 無修正写真 |
| 『逆光を浴びた花びらの色が引き立つように、真っ直ぐ天に向かった枝の部分を切り取った構図が面白い。』と、いわた先生に褒められました。 |
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「米浜・竜神社の染井吉野」 無修正写真(左右とも) |
| 今年の桜は、昨年より赤みが強く感じられます。 |
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「松原交番前の染井吉野」 無修正写真 |
| これは、近々、「フォトカット」どころか「スライドズーム」にまでして貰えるという「お墨付き」画像です。 |
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「橘二丁目小公園の彼岸桜」 無修正写真(左右とも) |
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「橘二丁目小公園の彼岸桜」 無修正写真 |
| 彼岸桜は、既に、六部散って、四部咲きぐらいだと思います。 |
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「東別院の桜に負けじと咲いている藪椿とこれから咲くぞとの紫木蓮」無修正写真8左右とも) |
| 桜は待ち通しかったけれど、『桜だけがお花ではありません!』」と言わんばかりの椿や木蓮に惹かれて写しました。 |
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「東別院の染井吉野」 和風「フォトカット」 |
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これは、ナマ写真ではなく、最初から和風「フォトカット」にして貰えました。逆光のハレーションが評価されたようです。 段々と「独り立ち」を意識して写している処を評価されるのは嬉しいです!。 |
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「東別院の染井吉野」 和風「フォトカット」 |
| これも、ナマ写真ではなく、最初から和風「フォトカット」にして貰えました。幹のフォルムの取り扱いを、高く評価されたらしいです。 |
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「東別院の染井吉野」 和風「フォトカット」 |
| これも、ナマ写真ではなく、最初から和風「フォトカット」にして貰えました。昼下がりの光の扱いが評価されたようです。 |
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「東別院の染井吉野」 和風「フォトカット」 |
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これも、ナマ写真ではなく、最初から和風「フォトカット」にして貰えました。直上と同様、昼下がりの光の扱いが評価されたようです。 正直いうと、桜の幹と枝は取り留めがないので、昨年までは、お花の美しさばかりを写して、構図はイマイチだったと思っていました。 いわた先生と散歩を兼ねての「徒然花」素材集めで、私なりに数をこなしている間に『腕が上がった。』と自負しています。「独り立ち」間近かな? |
| けれども、「フォトカット」のタイプオプションの選択も、オプションの適切な数値も理解できていません。オプション・アルゴリズムは、未だ歯が立ちません。 |
| まだまだ、夫は「いわた先生」なのです。 |
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