朝鮮朝顔の開花記録
 2008年7月22日〜  最終追記:2009年6月25日

 タネから育てた我が家の朝鮮朝顔(Datura Metel)の初開花直前以降の記録です。     江戸時代、華岡青洲が世界に先駆けて行った麻酔手術に際して麻酔薬として使ったのは、このお花だそうです。つまり、猛毒!
    

この、得体の知れなかった実からこぼれたタネを拾って来ました。2008年7月22日18時7分

得体の知れなかった実の招待は、開花を見て、朝鮮朝顔であることを確認できました。2008年8月22日18時36分

タネを採取しました。左=毛朝鮮朝顔、右=朝鮮朝顔。2008年8月22日20時32分

発芽しました。2009年2月11日23時27分

    

2009年2月13日18時57分(左)    2009年2月13日18時59分(右)

2009年5月28日18時1分

    

2009年6月8日5時00分(左)    2009年6月8日5時5分(右)

充分な開花を待たずに実を付けてしまいました!なんという早熟!なんという繁殖力!

2009年6月8日5時4分

二番手、三番手も充分開花しない内に「身篭ってしまう」のかなぁ?

2009年6月10日6時50分

二番手、三番手のお花も充分開花しない内に「身篭ってしまった」様子?    実生ゆえの出来事なのかなぁ?
 

 

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